
デスマシーンとか強すぎて戦う気が全く起きないのですよ…
あまりにも強すぎて、アクセ作りが面倒くさすぎて、何もかも嫌すぎて、遊ぶのを引き伸ばしにし続けてきたコインボス、デスマシーンとのバトルですが他にやりたいことも見つからなくなってきたので戦闘開始することにしました。自キャラ強化のためにはこの戦い避けては通れない道ですし不本意ながらこれでいいのだ!
サポで行くデスマシーン 構成で大いに悩む
そうなのです。味方を一撃で葬り去る圧倒的な火力とそれをさらに強化してくる特技、暴走モードの存在…それがデスマシーン戦におけるサポ構成を難しいものにしています。

暴走モードを解除するためには零の洗礼かいてつくはどうが必要でそうなると魔剣士か賢者のどちらかはパーティから外せません。魔剣士か賢者かサポで行くか自分で行くか、作戦をバッチリにすればサポが洗礼を使ってくれるのは分かっていますがどのくらい当てにできるものなのか。自操作なら優先して暴走モードを消せるけどそうなるとパーティの残りの枠はどう使うのがベストなのか…悩みは尽きません。
まずは自賢者で行ってみる
熟考の結果″サポは信用に値する存在ではない″との結論を下した私は暴走モードを自らの零の洗礼で解除しながら戦う道を選びました。

構成は自分賢者にサポは隠者・ねこまどう・魔法使いというものでこれは肉入り時とさほど変わらない構成です。ただ肉入りとの決定的な違いが1つ…このパーティには暴走魔法陣を引くものが1人もいないのでした。

私は賢者でデスマシーンの前に張り付いて壁役もしているので当然陣は引けません。デスマシーンに襲いかかるねこまどうと魔法使いサポのしょぼいダメージの魔法攻撃! 戦闘は安定するけどこれはダメだぁ!

自賢者でのデスマシーン討伐タイムは6分32秒でした。いくら安定しているとはいえ果てしない周回数を重ねる必要があるデスマスク作りでこの討伐タイムは流石にありえない…なのでこの構成は1戦で取りやめになりました。
次は魔剣士サポで行ってみる
魔剣士の持つ、いてつくはどうはゼルメアの呪鎧の討滅鬼戦などで活躍しているのを見ていたので信頼性は抜群、特技の性質上デスマスクの前に立って自然に壁役もしてくれそう…といことで次の暴走モード解除役はサポの魔剣士にお願いすることにしました。先程はサポは信用に値する存在ではないと書きましたがあれは嘘だ!

構成は私が魔法使い・ねこまどう・隠者・魔剣士にしました。6分討伐というのは明らかに火力不足が原因なので安定とかそういうのはまず置いといて火力をきっちりと出せる構成にしてみました。
魔法使いの立ち回りとしては、1.ぶきみな閃光は暴走モードに入ってから使う 2.サポは初戦畜生なので分かりあえる存在などと幻想を抱かず基本当てにしない。陣の共有とか考えるだけ時間の無駄 3.蘇生は積極的に行う 3.葉っぱとしずくも念のため持っていく…と良いと思います。

フリーバッジはドラキーやねこまどうも大事ですがランタンこぞうの方が安定してダメージを出すためには大事かも。私はアナザーハートが不足して作れませんでしたが。ドルタムはこれしか作れなかったので作りましたが2回くらい攻撃を無効化できることもあるので結構便利です。

魔剣士構成は私の狙い通り魔剣士がデスマシーンの前に陣取って戦うことが多く割りと安定して戦える良い構成でした。魔剣士にタゲが向くことが多いと霊脈魔法陣も生きますし与ダメも上がっていい感じ。壁のおかげで討伐タイムも6分後半から3分前半~3分30秒前後に大幅に縮まりデスマスク作りも現実的なものとなってきました。

ちなみに昨日のデスマシーン戦は4枚のデスマシーンメダルと104枚のデスマシーンコインで計27周、そのうち自賢者構成は1周、魔剣士サポ構成は20周、そしてサポ賢者構成では6周することとなりました。この周回数の差を見るからに魔剣士サポ構成は他の構成なんて考える必要もなく安定して勝たせてくれた鉄板構成であることが分かります。

しかしそんな魔剣士にも欠点が1つだけありました。それはいてつくはどうをとにかく優先して使ってはくれないってことです。隠者や自分にバイキが掛かっていなければバイキ優先、必殺を引けば必殺優先、暴走モードに入っていてもお構いなしで使ってきます。それでも安定して勝ち続けて来られたから我慢して戦ってきましたが一回全滅の憂き目に遭ってしまい考えを改める必要が出てきたのでした。
最後に賢者サポ構成で挑戦する
魔剣士が安定して壁役をしてくれていたことは事実ですが一旦壁が崩壊するとあとは立ち位置バラバラの乱戦に流れ込むというのも1つの流れとしてよくあることでした。それはつまり壁は無いなら無いでなんとかなる!? という事でありましてそこから新たに賢者入りの壁なし構成を試してみるという発想へと至ったのでありました。

賢者は魔剣士よりも暴走モード解除の優先順位が高いようで何にもまして解除に動いていくれるように見えました。手が空けば攻撃するしきせきのあめや回復蘇生でサポートもしてくれるし安定したバトルに寄与してくれるし万能サポとして頼りになる存在でした。

ただ壁役が全く存在しないバトルは陣の敷き直しも多く安定はしているけど非常に忙しいバトルの連続でした。本当に安定はするんです。取り敢えず誰も死なないですから。でも討伐隊無は3分台後半からそれ以上…魔剣サポの構成よりも30秒くらい遅いのです。安定はするけど立ち回りは忙しくタイムもちと遅い…魔剣士サポのバトルが懐かしく思えてきました。ともかく1回全滅しただけでクビにするのは早計な判断でした。
デスマスクを作るためには事前に明確なビジョンが必要だと思う
デスマスクに具体的にどのような合成効果を付けるのか…それを事前に決めておかないとズルズルと終わりのない合成を続け素材を無駄に浪費するハメになりかねません。私はそれをやってしまい後悔しきりです。

取り敢えず前衛用のデスマスクはこんな感じで完成としました。伝承にはバイキを付ける予定です。魔結界もあったら楽だよなーとか思ったりしますが今は我慢しておきます。ガナサダイのこころで色々な効果を+できることを考えたらこれで十分と言えるかも

回復用はこんな感じ。早詠みの杖はいい装備を買ってカバーするので必要ないけど何か大事な効果が抜けているような気がします。弓聖を外して何を付けるか…かな。まあデスマスクは店売りになってエナジーが20になったし幾分かリカバリーは楽になったのでひとまずはこれをキープで。
という事で昨日はデスマスク作成…サポで行くデスマシーン周回を27周しました。周回は午前9時半ころから始め、終わったのは午後12時半すぎ。午後1時からのメンテに間に合わないかな?と思いながら周回していましたが想像していたよりも余裕はありました。
27周して得られたデスマスクの数は数えていないので分かりません。いつもあとから後悔します。エナジーが前衛用のデスマスクが1周、回復用のデスマスクが8まで進んだので28個?ラッキー合成があるにしても1周で1個くらいは現物が手に入ったって事になるのかな…ってのは楽観的ですか。そんな甘くはないですね新し目のアクセだし…まあこの考え自体がオカルト染みているのですが。










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