
昨日は久しぶりに滝が流れ込む洞窟を探索…そして宝の地図で少しお散歩です!
試練の間の戦いでちょっと疲れたので、気晴らしに滝が流れ込む洞窟の盆地部分の探索と製図家から交換で手に入れた地図でタイガの村を捜してみることにしました。
試練の間以上の出会いがこの洞窟にまだ残されているのだろうか…
正直なところこの洞窟の探索は今さらという気がしないでもありません。すでにアメジストの群生地と試練の間という2つのバイオームがこの洞窟内で発見されているのに更にこれ以上の新たな展開なんて起こり得るのだろうかと…まあそんな感じのちょっと期待薄の中での探索です

探索の難度も試練の間に比べれば楽なのでさっさと雑魚掃除をして松明をパッパと置きまくれば探索なんて終わりかなーなんて。ちなみに⇧の画像の右中央、真っ暗な部分がこれから探索予定の盆地となります。この盆地には画面下方向に細い通路があってその先に更にまた大きな空間があるという広大な造りとなっています。

探索開始10秒後にはゾンビからの手荒い歓迎です。ありがとうございます! 炎のエンチャント付きの剣はエメラルドと交換で入手したものですごく強いのですがゾンビに使うとこちらに炎が燃え移って本当に熱い!鬱陶しい!

盆地部分の探索は予想していた通りただ松明をばらまきながら歩く作業でした。それにしても松明で埋め尽くされた世界…征服者の気分といいますか…壮観です。知らんけど! あとは広大な盆地部分を丁寧に探索すれば今回の探索はひとまず終了となるのですが…。

採掘の方は非常に調子がよくて鉄だの金だのレッドストーンだの色々取れてそれなりに満足の行く結果となりました。鉄インゴットがないと村人が相手にしてくれないので鉄は本当に大事です。
探索がこのまま平穏に…まあ未探索部分はまだまだ残っているとしても第一次の探索として…このまま終わってくれれば「次もこの洞窟の未探索部分に松明をばらまいて頑張るぞー」となるのですが、更にこの洞窟の広大さを突きつけられるとなると話は別です。

この洞窟の最深部が盆地部分だと思っていたのですがまだそこから更に底があることが判明したのです。呆れを通り越してなんか感心してしまいます。ここまで探索した部分だってかなり広大だったはずなのにこの洞窟まだ広がる気かと。 洞窟の底の方へは新たに身に着けた滝のエレベーター?で移動はかなり楽になりましたがそんなものは気休めに過ぎません。
私がこの洞窟に辛辣なのはたぶんおそらく、試練の間にあったツボや樽、それに試練のカギで簡単に良いアイテムが手に入ってしまったからかもしれません。洞窟などでコツコツと素材集めて行くのが私にとっての普通だったハズなのに感覚がちょっと麻痺しちゃったかも。試練の間は大盤振る舞いだったものなー…ホント罪深いですよあのバイオームは。

ただここでは初ダイヤも手に入れることが出来たし大きな前進もありました。この辺りを掘りまくれば更にダイヤを入手できるかもしれない!? なんて。 という事でこれからの探索にも期待が高まりますよ!
地図を眺めつつタイガの村を目指してみる!
洞窟の探索は敵はともかく落下死やマグマによる焼死などのリスクもあって割と神経が休まらないので少し気晴らしにお外を散歩することにしました。先程は気晴らしに滝が流れ込む洞窟の探索をすると書いた気がしますが…まあ両方合ってるしどうでもいいか!

無目的なお散歩は苦手なので今回は製図家から購入した2枚の地図のうちの1つ左側のタイガの村の地図でその村とやらを見つけてみたいと思います。ちなみに右側はサバンナの村の地図です。

丸い白い点が自分の位置なのでタイガの村は南西の方向にあると分かります。デバックモード右側にある、Facingで向いている方向が分かるので(多分)そこをたまーにチェックしつつ南西へと向かいます。

私のマップの南西方面は森林地帯なので森の中を前進です。途中ゾンビのスポナーが見つかったり…多分恐らくラッキーなことなのでしょう…が、今の私には宝の持ち腐れなのでひとまず置いといてさらに前進です。まあ位置は⇧のデバッグモードの画像で抑えてあるのでいざという時も大丈夫!

森を抜け周りを見るとどこかで見た景色と遭遇。これはマイクラの記事で4番目に扱った場所と同じところみたいです。どうやら森林地帯を横断?縦断?したみたいですが大した幅は無いみたいであっという間の出来事でした。私の拠点ってもしかしたら小さな半島みたいになっているのだろうか。
タイガの村だと思ったらタイガの村じゃなかった
自分の住んでいる地形の問題は置いといてともかく村捜しです。南西へと進めばタイガの村に遭遇するはずなのですが肝心のタイガの村とは一向に出会えずじまい。この地図がどういうスケールで書かれているものなのか分からないけどあまり長い距離を歩くことになるとちょっと困ります。一応村を見つけたら家に帰るつもりだしこれはただの散歩なんですよ。

という事で愚直に南西方面へと歩み続けた結果、望遠鏡でなんとか村らしき家々を見つける事ができたのでした。マイクラを始めて2つ目の村。もう略奪はしない…静かに彼らの生活をただ眺めていようと思います…チェストの中のものと職人設備は別だけど!

新しく発見した村は水辺の村という感じでとても美しいものでしたが、特に目立って珍しいところもなく、至って平凡などこにでもある村…という印象しかありませんでした。ここで見つかった新アイテムはせいぜい醸造台1個くらい…コイツだけは是が非でも家に絶対に持ち帰らないとダメです。
この村では上記のように特段書くべきことは見つからなかったのですが望遠鏡で周囲を観察してみたところ驚くべき発見がありました。

これは魔法使い!? コイツは敵なのかな。村からちょっと離れたところに家を立てて住んでいるみたいですがどうなんだろ。ともかくこの人を見た瞬間、戦う時はダイヤ装備一式に身を包んで…と思ったので滝が流れ込む洞窟でまずはダイヤを山程見つけてそれから会いに行こうと思います。
そしてあともう1つ衝撃の真実。

この村の中でタイガの村の地図を見てみたら1㍉も地図が埋まっていませんでした。つまりここはタイガの村じゃないってこと!? 確かににここはどう見てもタイガとは思えない気候ですが…って事はタイガの村捜しはまだまだ続くってことなのかな。本当にビックリだよ!










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