
実装から24日目…ようやくルベランギス強さⅢ倒すことが出来ました!
とにかく1つもミスしてはイカン!というゲーム性が常に私を悩ませ続けたルベランギス強さⅢでしたが昨日ようやっと倒すことが出来ました。ちなみに勝利時のミスは私の1回のみ、もう1回ミスしたらどういう展開になっていただろうか…知りたくない!
今回のルベランギス強さⅢの討伐は配信者の文里ヤチヨ氏に誘っていただいて達成できました(もう1人の方のChは見つけられませんでした(泣))。ゆーえーにー! 動画がしっかり残っているので良かったら見て下さい。個人的な因縁というか一方的な思いを語るならばこれまでヤチヨ氏に誘われた戦闘で上手く動けたことがただの一度もなくて今回も嫌な予感しかしませんでした。元々配信者に誘われると緊張で動きがダメダメにはなりやすいのですがその中でもヤチヨ氏に誘われたケースではおそらく群を抜いて立ち回りが酷くて嫌な予感しかしなかったのですが(2回目)…昨日はうまく戦えてよかったです。
危険な冒険はしない…災禍の陣は宣言する…それだけ
戦闘の立ち回りについてはこれまでと特に変わったことはありませんでしたが、災禍の陣の宣言だけはするようにしました。ライガークラッシュの後に災禍の陣が遅れて敷かれたり、陣が置いてけぼりにされて相撲が発生してしまったり、勿体ないことが多かったのでそれを避けるためです。

宣言すると絶対に陣を敷くという責任が発生してそれがプレッシャーになるのですが少なくとも昨日は上手く陣は敷けたと思います。陣を敷くベストのタイミングの方は未だに分かりませんが昨日はエンド攻撃の邪岩のあとに敷きました…が、ちょっと危なかったかも。相撲の発生を確認してからの方が良かったかな。

アヌビス+サマーソルト+陣でこういうダメージがレン+武で出せるのだから、出して貰えるようにこちらも動かないとダメってことですネ。チャンスを抱えたまま戦闘を終えてしまった時の後悔とか二度としたくありませんよ。
黄色5分56秒から2分30秒赤…そして討伐タイム9分47秒で勝利したのです…が!

で、前半の削りが功を奏したのかなんと黄色5分56秒…しゅ、しゅごい。しかしパラディンはホント書くことがありません。武の横でさみだれ突きをしているだけですし、他にやることと言えば…鉄壁の進軍? 昨日の称号を取った時の戦いは本当にこの2つ以外の特技は1つも使っていないんじゃないかなあ。パラガも時間が勿体なくて使うのやめてしまいましたし…。

黄色以降は白の時よりもさらに用心深く、冒険はとにかくしないように戦いました。死んだら元も子もないですし、邪岩とか叫びとか八門を喰らって試合を壊してしまう方が怖かったのです。まあ単にビビリとも言いますが…。とにかく! 黄色のAペチ⇨八門と、赤のブレス⇨八門を避けることに全力で集中したのです。

そして5分56秒黄色からの2分49秒赤。やはり手数が減って黄色時の貯金を全部ではないけど消費している感じでしょうか。でも2分49秒赤なので余裕はありました。″この時は″まだ1回も死んでなかったし手数は少し減ったけどミスと呼べるような立ち回りは(まもりのきりの貰いそこねはあったけど)なかったので精神的には安定していました。

そして9分41秒93でルベランギス強さⅢを撃破! 撃破なのですがここに大きな落とし穴というか私のミスがありまして、私の使用していたルベタイマーがザッツ・ヤマザキ氏の作ったものだったのですがこれが″旧版″のものだったのですね。その旧版のルベタイマーの方は黄色以降のカウントが4分48秒くらいしか無いのです。で、戦っている途中でルベタイマーが切れてしまってパニック状態! いつ黄色い床が来るのかサッパリ分からなくなってしまいこのバトル最大のピンチが襲来していたのです。

旧版と書いている通り新版は黄色以降のルベタイマーの時間が延長されていてこういう自体は起こりにくくなっているのですが慣れているからと旧版を愛用していたためにこのザマです。黄色い床がどこに出るのか全く分からないのでウロウロウロウロ…依存度が高すぎるのも困りものですがこれが無いとどうにもならないですし…こういう事態も受け入れるしか無いのかな(だから新版を使うんだよ!)。私の魂だけでなく他のプレイヤー3人分の魂までこのルベタイマーに勝手に掛けて戦っている状況でしたから本当に本当にこの時は色々とヤパかったです。で、最後にこれまで避けられていたブレス⇨八門を喰らってHP半分の傷ありフィニッシュと相成ったのでありました。ううう…これさえなければっ!
もう出荷とかこだわらないです
何をもって私が「このバトルは出荷で勝った」、「これは自分の力もあって勝った」、と判断するのかと考えた結果、結局私が知っている有名なプレイヤーに誘われて勝利したらそれは出荷で、そうでなかったら自分の力もあって勝った、というしょうもない卑小で矮小な判断基準に依るものでしか無かった事が判明しました。
当然ですがドラクエ10のバトルが上手いのはそういう方々だけではありません。煙鬼みたいな人がゴロゴロいるわけです広いドラクエ10界隈の奥底には。だからそれを判断基準にしても仕方なかろうと…。
この出荷についてああだこうだと考え始めると思い出すのは初めてバラシュナ3を倒した時のことです。あの時の3人、ものすごく上手かったな…いま振り返るとアレも出荷だったのだな…と今になって分かるのですがそういうの考えるとキリが無くなってしまって…で、もう出荷とか考えるのは止めにして勝ちは勝ちということでありがたく素直に喜ぶことにしようと思います。ヤッター!
これから2勝目、3勝目を目指して戦いますがその中で「自分も上手くなった」とか「戦力になれた」とか確信できる日が来るかもしれませんしそれを目指して戦い続けるってことで良いのかなと思います。
あとは日課をして( ˘ω˘)スヤァ………
いま″ドラゴンクエストX 春祭り2026″というものが開催されていてキッズタイムの時間がすごーく長くなっています。今日(2026年3月21日)だと14時30分~20時59分までがキッズタイム! 明日は(今日は)この時間を使ってサブキャラのメタルペア招待券でサブキャラのマスタークラス解放のためのレベル上げをしようかなと考えています。
4月16日に課金が切れるのでその時の更新のタイミングで経験値の通帳に課金してサブキャラのレベル上げを本格的に頑張ろうかなと、その下準備を今回しておこうということです。個人的にはこの課金が切れるまでがルベランギス強さⅢを倒せるか諦めるかの1つの目安だったのですがホント倒せてよかったです。










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