
アストルティア防衛軍 やっぱりバトマスで遊ぶの嫌だったんだな…
なぜアストルティア防衛軍の周回に気が乗らなかったのか? 原因は分かっていました。プラネットレーザー…あれを衆人環視の下で喰らいまくる…そのことにホトホト嫌気が差していたからです。

アストルティア防衛軍はその遊び方の性質上周回プレイが当たり前。それはつまりそれだけ恥を晒す機会が順当に増えていくという事を意味しています。そして順当に恥を重ねてきたわけです私は。
だから私は昨日バトマスやーめたしました。おかげで今は気分スッキリ。昨日は魔戦で防衛軍を30分くらい周回できたしやはりバトマスが悩みのタネだったんですねえ。

まあ魔法戦士になったとて札役の呪縛から完全に逃れられたワケではありません。札を取ることを清々しい程に無視していく人は結構多いです。

まあどの職が札役をやるかなんて決まっていないし私がするのもやむ無しなんですけど…なーんか上手く札役から逃れる方法は無いものかなあ…。でもバトマスをしていた時に比べればだいぶマシってもんです。これならなんとか防衛軍の周回も続けられそうです。

という事で昨日の戦果ですが目ぼしいものは特にありませんでした。リホ系解除90%は一応残しておきますが使い道は無いだろうな。
いにしえのゼルメアで冥洞に眠る海魔王に出会う
てっきり一戦限りのボスだと思っていた″冥洞に眠る海魔王″でしたが普通にはざまの回廊のボスとして出現するんですね。コイツのいる部屋には宝箱5つあって倒すと宝箱が更に出現してゼルメアの聖紋が1つ貰えるというかなり大当たりなボスでした。

特に強いという事もなくただただ美味しいボスでした。

確かに拾ったはずなのに装備袋のどこにも見当たらないトライドズボンのどくガード120%装備。代わりによく分からない耐性の装備が入っていたので何かやらかしたのでしょう。
あとは日課をして( ˘ω˘)スヤァ………











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