ゴールデンウィークは天獄で…『復讐の兄弟竜』ドラクエ10

やることが出来て良かった…のかな?

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まるで狙いすましたかのような…開門です

という事で邪神の宮殿、天獄の扉が開きました。

開放期間は

2021年5月1日23:00~2021年5月4日 22:59

になります。

ゴールデンウィークを何のゲームをして過ごそうかな?とか考えていた私にはうってつけのタイミングでの開門になりました。

未だに戦神のベルトの封印を終えていないので今度こそ、今度こそはぶっ通しで遊び続けてなんとか全て埋めたいと思っています。

まあ天獄が開くたびにそんな事を考えては上手く行かないのが私の通常運転なのですが本当に今度こそは天獄の周回、頑張りたいです。

せっかくのGWなのに うーん…なボス 復讐の兄弟竜

などと意気込んだのは良いのですが今回の天獄のお題は『復讐の兄弟竜』。

なんとも微妙に面倒くさい組み合わせの敵の登場となりました。

『復讐の兄弟竜』の微妙な面倒臭さ、それは2匹の竜によるテールスイングという攻撃です。

このテールスイング、エンド攻撃ではなく通常攻撃?として出してくるので場合によっては回避しづらいタイミングで結構出てきてしまうのです。

例を上げると…竜が少し遠くの人をタゲにしてよちよちと歩きだし相撲が発生します。

相撲が発生したのを確認して前衛が攻撃を始めます。

しかし前衛の攻撃途中に竜に追いつかれてしまうタゲ。

そして前衛が技を出している途中、もしくは技を出し終わった後の硬直中に繰り出されるテールスイング…。

こうなるともう画面は阿鼻叫喚の地獄絵図(大袈裟)。

と言うですねこういう事がまれによくあるのです。

そしてこういう事が私を発端として始まってしまう事も多々ではないけれどまれとは言えない程には起こっているような気もします。

ごめんなさい。申し訳ないです。

そしてこのテールスイング✕2に加えて強力なブレス攻撃と飛び道具の竜閃砲と竜鳴弾。それに3種類の竜巻攻撃。

…うーん。コイツの周回で今年のGWを過ごす?大丈夫だろうか。

言い訳

私もですね…好きで死んでいるワケじゃあないんですよ。

できればスマートにきれいに戦闘を終わらせたい、そう思って一生懸命戦っています。

でもタゲ運が悪くて2回連続で攻撃を受けてしまったり…あと竜巻の攻撃を避けようと逃げ回っている間に竜の攻撃でどんどん仲間が死んでいったりですね…そういう事がある訳です。

やっぱり安全を確保してから回復行動を取りたい、出来るだけ二重に攻撃は受けないように立ち回りたい。

慎重過ぎるという事はないと思います。

雷の竜巻なんて攻撃を受けたら一回休みですから、逃げる以外の選択肢なんて無いじゃないですか。

それにタゲ運という自分ではどうしようもないと思う事態?で上手く行かないことだってままあると思います…ありますよね?

※読み返したら同じこと2回書いてますね。

それが原因で戦闘がひどい展開になってしまったり…。

仕方ないのです。たぶん。仕方ない仕方ない。

 

あ、書き忘れましたが私は回復職で天獄に参加しています。僧侶です。

愚痴と言い訳は終わり 復讐の兄弟竜の厄介な攻撃

テールスイング。竜を中心とした範囲攻撃。吹き出しに”テールスイング”と表示されてからジャンプすると避けることが出来る。吹き出しが出る前にジャンプしても避けることが出来るのでジャンプによる回避の受付時間?(回避判定?)は長いカモ。

ブレス攻撃。煉獄火炎はフツーのブレス攻撃。絶対零度は怯えと足が遅くなる状態異常付きのブレス攻撃。ブレス攻撃は基本必中攻撃なのでブレス攻撃=ベホマラーで回復なので連発されると時々ツライです。レンジャーがいるとブレス攻撃時に一息つけ難易度が激変します。

3種類の竜巻攻撃。赤色の炎禍の陣は竜巻を中心とした範囲攻撃。緑色の風禍の陣は対象を中心とした遠距離の範囲攻撃。紫色の雷禍の陣は竜巻を中心とした味方をショック状態にする範囲攻撃を使ってきます。

竜2匹に加え3種の竜巻がそれぞれ自律行動を取るさまを見ると…うん(何も思い付かない)。

あったほうが良い耐性はブレス・おびえ・呪いになります。呪いは闇属性攻撃の念じボールに付いてきます。

その他にもブレス耐性を下げる竜鳴弾や凍てつく波動+全属性耐性低下のやみのはどうもありますが上の3種の攻撃に比べれば嫌度は低いです(弱いとは言っていない)。

華麗な手のひら返し

5月3日の午前零時辺りから午前8時過ぎまで天獄の周回をしていましたがなんだか気持ち悪くなってきたので一旦休みたいと思います。

冒頭に『ぶっ通しで遊び続けて…』とか書いておきながらもうこれです。

でも私にはこんな事は慣れっこです。ホントにいい加減だなあと思います。

…後は夜に頑張ります。

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ドラクエ10
萎えと飽きの狭間で

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