マガイマガド撃破!! そして里クエ エンディングへ その後のことは… モンスターハンターライズ その4

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里クエ ラスボス?マガイマガドと戦いました

百竜夜行終了後、突如現れたモンスター『マガイマガド』。

50年前の百竜夜行の際にも現れ里に甚大な被害を与えたと言われています。

そのマガイマガドから里を守ろうと血気に逸るヨモギとイオリ。

マガイマガド撃破!! そして里クエ エンディングへ その後のことは… モンスターハンターライズ その4

しかし若い彼らを前線に向かわせるような里ではないのです。『里を守るとは 狩るのみにあらず』と諭す里長。

そしてマガイマガドと戦うのはもちろん私です。

でも独断と偏見で言うと任天堂から出るモンハンは全体的に敵の動きが早く、割と反射神経が要求される作りになっていて、若い人の方が戦いに向いているような気はずっとしています。

まあ、ヨモギやイオリにしてみれば『任天堂ってナニ?』って話でしょうが…。

…等と無駄話が続くのには訳があります。

話が本題に進まないのは、実はマガイマガドを倒したのが1月20日の事で、もう2週間近く前の話になり、当時の、初めてマガイマガドと戦った時の緊張とか絶望とか、大事な気持ちを全部忘れてしまったからです。

物忘れが激しい自覚はあるので『いつかちゃんとこの気持ちをメモしておこう』と思っていたのですが、そのメモしておこうという事自体を忘れてしまったら、これはもうお手上げです\(^o^)/。

マガイマガド撃破!! そして里クエ エンディングへ その後のことは… モンスターハンターライズ その4

なのでマガイマガド戦で印象に残っているのは里クエではなく、その後、マルチで遊んだ時の話で、自分が戦犯になってクエストが失敗した時の思い出なのでした。(画像は私が死ぬ1秒前のモノ)

コイツの尻尾突き攻撃とか、明らかにこれまでのモンスターとは違うモーションから繰り出される攻撃になっていて回避する難易度が高いんですよね。

モンハンの戦闘がターン制というのは分かっているのですが堪え性がないのか敵の攻撃が終わり切る前に攻撃し始めて逆襲を受けたり…まあ私的には良くある話です。

マルチだと自分だけボッ立ちしてる中、他のプレイヤーが攻撃しているのを見て気が急く時もありますし…でも自分のペースを守って戦うって大事な事なんだろうと思います…たぶん。

マガイマガド撃破!! そして里クエ エンディングへ その後のことは… モンスターハンターライズ その4

マガイマガドを倒すとエンディングが始まり一旦里クエは終わり…ではなくランクの上がったクエストが受注できるようになります。

ここでようやく、ナルガクルガだのジンオウガだのティガレックスだのの大物モンスター?(世代によって変わりそう…)の登場となります。本当の戦いはこれからだ!!

武器を片手剣からヘビィボウガンに変えてみる

里クエがひとまず終わり、次に何をしたかと言うと、それは『新しい武器の練習』、になります。

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これまではずっと片手剣を愛用していたのですが主にマルチで、攻撃時のエフェクトのせいで動きが見にくかったり他のプレイヤーの攻撃でひるんで動きを止められることにストレスを感じ始め『それなら人と関わらない飛び道具にしよう』という事でヘビィボウガンを始めてみる事にしたのでした。

ただヘビィボウガンは弾の種類が多く、その弾ごとに適正距離も違っていて立ち回りが少し面倒です。近づいたり距離をとったり、適正距離でちゃんと弱点に合わせて撃たないと良い数字が出ないので戦っている最中、首を捻る事が多かったです。

マガイマガドやジンオウガの背中に掠らせるように貫通弾を撃つと良いダメージが出て気持ち良いのですが、戦っていて楽しいモンスターとそうでないモンスターとの差が大きすぎるんですよね。

弾の使い分けも貫通弾か斬裂弾だけで全ての敵にイケそうな気がするけど、どうなんでしょう?近接ならただ殴るだけで済んだのに、余計な悩みが増えた気がしました。

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4444444じゃイカンか。

という事で悩み深きヘビィボウガンは難しすぎて止める事にしました。文章で書くとあっさりですが里クエ2ランク分くらいは練習で戦っていたしマルチでも一応戦ってみたし、もう十分なのです。

そしてガンランスの練習…からのガンランスを捨てる

ヘビィボウガンを諦めた次はガンランスを使ってみることにしました。ガンランスを選んだのは某動画で火力が安定的に高く出ているように見えたからです。

火力が特に頭も使わず?に出せるというのが羨ましかったんです(失礼な物言いでスマヌ)。

新しい武器を使い始めたら訓練場で練習し実戦でそれを試して行くのがルーティーン。しばらくはその繰り返しの日々になりますが楽しい日々でもありますね。

ガンランスは動きがトロく見えるけどステップでの回避を覚えると高速で動くことが出来て面白い武器でした。私はカウンターを使えないのでステップ回避がメインだったのですが回避距離のスキルとの相性も良くて使い心地は良かったです。

ただガンランスの寿命はそれほど長くはありませんでした。このガンランスの練習がてら進めていた集会クエストの中に片手剣の新技を覚える物がありまして…ハイ、その新技というのがとても強かったんですね。

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滅・昇竜撃と穿ち斬り連携…どっちがクエストで覚えた技か忘れたけれど何時の間にか2つの技が使えるようになっていて、その2つがどちらも出すのが簡単でかつ高ダメージの超強い技なんです。

この2つの技は手数が多いので属性攻撃も生きるし気絶狙いの立ち回りなんかも出来たりして、ライズを遊び始めて今が一番、戦いが楽しい時かもしれません。

という事でガンランス、バイバイ。

マガイマガド撃破!! そして里クエ エンディングへ その後のことは… モンスターハンターライズ その4

雑にコラしましたが現在の片手剣用の装備とスキルです。KOは1だけに止めスタミナ奪取と弱点特効+見切りによる会心アップを頑張っています。ひるみ軽減もついてマルチ対策もバッチリ!!

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色々思い出してきたけど、どうやらヌシアオアシラを倒していたらしい

そして今、片手剣の2つの技の習得時のことを思い返してみると、どうやら私は集会クエストの序盤の?強敵モンスターである『ヌシ・アオアシラ』を倒していたみたいです。

ヌシ・アオアシラは百竜夜行に登場する強いボスモンスターで、重力を無視するかの様なジャンプに、邪悪な感じのする黒いボディ、そして殴られると、とにかく痛い、高い攻撃力が特徴です。

このヌシアオアシラを倒すと何処からともなく一匹の古龍が現れヒノエとの共鳴が始まってしまったのでした。

こうしてライズのストーリーは里クエから集会クエに引き継がれ百竜夜行の謎や古龍とヒノエの共鳴の謎の解明へと更に続いて行くことになります。

という事でようやく現実世界にほぼ追いついた。次からはちゃんと自分の遊ぶペースに合わせて書いていきたいです。

書くの遅いし文章も下手なので 見直し書き直しに時間が取られてなかなか書きたいことが書けないけれどそれでも書かないと何も残せないものね。

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