僧侶で挑戦 バラシュナ ドラクエ10

一度挫折した僧侶で再挑戦なのです

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僧侶でバラシュナ強さ3討伐目指します

魔法使いでのバラシュナ討伐も勝率が安定してきたので実装当初遊んでいた僧侶で改めてバラシュナ討伐を目指してみようと思います。

魔法使いも僧侶も後出しで一回行動という部分は変わらないと思うので魔法使いで勝てるのなら僧侶で勝つのもそう難しくはない…気はするんですよね。

今は各職のテンプレ行動も多くのプレイヤーに認知されてきましたから実装当時のような僧侶が蘇生、回復で一人だけターンを消費する損な立ち回りにはならないだろうと…そんなことも今更挑戦の理由の1つです。

やっぱり勝ちの目がゼロだとやる気が起きない…というか緑玉誘われ待ち勢には色々とリスクがあるので(あるんです)今なら勝てそうだから挑戦するという超打算的な思惑がある訳ですがとにかく挑戦するのです(自分で書いていて良くわからない文章)。

しかしこのブログを書いているのは2021年8月16日(月)…と(火)と(水)。
バラシュナ強さ2の討伐が終わった後です(書くのが遅いので3日かかる)。

連戦に連戦を重ね、ただひたすら経験を積むべく戦闘を繰り返すだけの週末…久しぶりの僧侶でのバラシュナ挑戦の緊張感もすでに遠い過去のような気がします。

ええと…何が言いたいかと言うとバラシュナ強さ1と久しぶりに戦った時の緊張感やプレイ中のミスで顔が青ざめたこと、当時の心境を自分としては文章として残しておきたかったのだけど強さ1と強さ2のバラシュナと沢山戦っている内にそんな気持ち忘れちゃったあ…とそういう事です。

まあどうでも良いことか…でも自分には大事なことだったんです…忘れちゃったケド。
バラシュナ強さ1と戦った後すぐに書き始めれば良かった。

バラシュナ戦で気をつけたこと ※ベホマラーのタイミング

という事で今更書くことは余りないのですがバラシュナ戦で気をつけたことだけ少しまとめ。

バラシュナ戦で大事なのは出来るだけ早いタイミングで回復することだと思うのでそこをまず一番に考えて行動しました。
早い回復行動が出来ることで次の行動も早めに動くことが出来るから(ターンが溜まっていれば)それは…大事だと思います。

神速メラガイアー・連続ドルマドン・羅刹爆震はモーションが全て同じです。
技を放つ直前に腕を大きく引くのでそのタイミングでベホマラーを撃つと良い感じです。
…画像だと撃ってないですね。

※この見出し以降に書いてあること全てに言えますが”最速でベホマラーを撃てるタイミング”…ではありません。
あくまでもこのぐらい早く撃っても回復が間に合うと言う目安です。
正確なタイミングを野良で見つけ出すのはちょいとハードルが高すぎます。

ジャッジメントダークは腕をウネウネと4回動かした後、技を放つ前の腕をグーってやった所で回復すると早打ちせずに間に合います。

それにしてもジャッジメントダークのタイミングは難しい、ベストなものが良く分かりません。

回復が早すぎて慌てて2回目のベホマラーを撃つとかあるある過ぎのケースで、ホントこの技は苦手。

自分の回復行動に自信が持てないとベホマラーを撃つたびに右下のステータス表示を見てちゃんと回復できているか確認しないといけないのが地味に辛いんですよね。

ベホマラー→右下のステをチラ見→回復出来ているかチェック→次の行動を決める…みたいな無駄行動が増えちゃう…これは私にとっては負担の多い動きなのです…頑張らないと。

死毒の旋風は吹き出しが見えたらすぐ撃っても大丈夫そう。

これくらい…かな。

想念は良くわからないです。
いつもアドリブで心臓に悪いです。

自分に出来るのは避けることの出来ない攻撃は一人受け、他の人の攻撃には出来るだけ巻き込まれない様にしながら動いて回復行動を後出し1回でなんとか抑えつつ立ち回れるようにするくらいです(ほぼ理想)。

バラシュナ戦で気をつけたこと ※開幕の動き

開幕は僧侶にとっては割と難題ですよね。

神速メラガイアーや連続ドルマドンだと当たり。
これは聖なる祈り→ベホマラーが間に合います。

間に合うというのは次にテンペストが来た時にちゃんと回避できるということです。
テンペストが回避できれば他の攻撃も回避できると思いますがとにかくテンペストが天敵なので…。

フィールドにある”出っ張った石の模様”の内側にいると開幕、聖なる祈り→ベホマラー→テンペスト→歩いて回避というのが可能です。
やりたくないケド…歩いて回避できることが出来るんです。
一応です。

この神速メラガイアー・連続ドルマドンからのテンペストは土曜と日曜、20戦くらい戦って2回しか経験出来なかったのでまだわからないことだらけです。

開幕パラライズシャワーは仕切り直すだけだから問題なし。
問題は出の早い死毒の旋風です。

いつも無理やり聖なる祈り→ベホマラーでバラシュナにお祈りしていますが良くない気はしています…でも何がベストか良く分かりません。

魔法使いでバラシュナと戦って僧侶の動きを観察させて貰うしか無いのかな。

バラシュナ頑張る

自分が魔法使いの時は後出しで行動するとヤバい時は何もしなくてもOKみたいな事をこのブログでも書いていましたが僧侶はそうは行かないのが辛いです。

後出しで必ず行動しないと皆死んじゃいますから…行動せざるを得ません。
どんなに危険でも…。

想念はやっぱり苦手。
まだまだこれから経験を積まないと。

ただガルドドンの時のデスマスやデルメゼの時の僧侶や賢者よりは大分マシに動けるしもう少し頑張れば上手くなりそうと言う手応えも感じられるのでこれからもなんとか頑張れそうです。

という事で
『僧侶で挑戦 バラシュナ ドラクエ10』
を終わります。

あ、あとアイギスの守りは絶対使わない。

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ドラクエ10
萎えと飽きの狭間で

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